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期待

是很微妙的東西

但我討厭過分期待
因為落空會很難過
辛辛苦苦去爭取之後一事無成
真是會令人不愉悅到想要殺人
(所以我從不買樂透,
沒中又難過又浪費錢)

等膩味之後就不會想要了
幸好我一直是個很容易感到厭煩的人
對喜歡的東西的保鮮期真是異常的短
反正人生這東西啊
跟地球定會公轉自轉一樣
無論如何都還是會過下去
(我就是逃避型幼兒~
但是那又怎麼樣呢~)

我連自己的期待都不知道是甚麼了
(或許我知道,但我死也不會說出)
所以我不能也不想猜測別人的期待
反正我一向有自己的答案
真假不拘

人生就是任性與悶氣與賭氣與虛張聲勢到底啊(遠目)

(最酷的是我就只會不斷MURMUR給自己聽)

人生就應該把自己搞得都很忙碌~
之後要努力念書了!!
再見我的娛樂~再見我的休閒~再見我的朋友

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by kaoru_Camui | 2008-06-21 03:10 | 気持ち

無欲則剛


論語公冶長篇:「子曰:『吾未見剛者。」
或對曰:『申棖。』子曰:『棖也欲?焉得剛?』。」

一天,孔子在和學生們講道理時,忍不住感嘆道:“我還沒有見過真正剛強不屈的人啊!”

那些年輕的弟子都覺的很奇怪,他們認為像子路、還有年輕的申棖等,都是很剛強的人。尤其是申棖,他雖然年紀很輕,可是每次在和別人辯論時,卻總是不肯輕易讓步。即使在面對長輩或師兄時,申棖也毫不隱藏,總是擺出一副強硬的姿態。大家都對他退讓三分。

所以,當學生們聽到孔子感嘆說還沒有見過剛強的人時,他們不約而同的說:“如果要論剛強,申棖應該是可以當之無愧的吧!”

孔子說:“申棖這個人慾望多,怎麼可以稱的上是剛強呢?”

一個學生問:“申棖並不像是個貪愛錢財的人,老師怎麼會說他慾望多呢?”

孔子回答說:“其實所謂的慾望,並不見得就是指貪愛錢財。簡單的說,凡是沒有明辨是非就一味和別人爭、想勝過別人的私心就算是‘欲’。申棖雖然性格正直,但他卻逞強爭勝,往往流於感情用事,這就是一種‘欲’啊!像他這樣的人,怎麼可以稱的上是剛強不屈呢?”

孔子又說:“所謂的‘剛’,並不是指逞強好勝,而是一種克制自己的工夫。能夠克制住自己的慾望,無論在任何環境中,都不違背天理,而且始終如一,不輕易改變,這才算是真正的‘剛’啊!”



根據「教育部重編國語辭典修訂本」解釋:
人無私欲,則能守正不阿。

我的解釋
人只要沒有特別想要甚麼
就也不會用盡心機去追求
也不會因求之不得而難過

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by kaoru_Camui | 2008-06-21 00:45 | 気持ち

蔡依林-倒帶

曲︰周杰倫
詞︰方文山
編︰鐘佐泓

我受夠了等待你所謂的安排
說的未來到底多久才來
總是要來不及才知道我可愛
我想依賴而你卻都不在

應該開心的地帶 你給的全是空白
一個人假日發呆 找不到人陪我看海
我在幸福的門外 卻一直都進不來
你累積給的傷害 我是真的很難釋懷

*終於看開愛回不來 而你總是太晚明白
最後才把話說開 哭著求我留下來
終於看開愛回不來 我們面前太多阻礙
你的手卻放不開 寧願沒出息求我別離開

你總是要我乖慢慢計劃將來
我的眼淚卻一直掉下來
過去怎麼交代你該給的信賴
被你親手緩緩推入懸崖

從我臉上的蒼白 看到記憶慢下來
過去甜蜜在倒帶 只是感覺已經不在
而我對你的期待 被你一次次摔壞
已經碎成太多塊 要怎麼拼湊跟重來

重唱 *,*

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by kaoru_Camui | 2008-06-10 01:34 | 歌 詞

范瑋琪-沒那麼愛他

作詞:徐婕兒 作曲:徐婕兒

你有權利情緒化 你不一定要堅強 但有些事情
不能偽裝 別為自己設了框

我懂失去的悲傷 也懂進退的掙扎 但想起過去
都是失望 又何必要放不下

是習慣還是愛 不放心 還是不甘心 只有你自己知道解答

其實你沒有那麼愛他 真的不需要那麼想他
編織過的夢想 自已也可以抵達 誰說一定要有他
其實你沒有那麼愛他 沒有深陷到不可自拔
認清了真心話 你就放得下

深呼吸 抬頭望 發現天空很寬廣
這世界那麼大 幸福總會在某個地方

其實你沒有那麼愛他 真的不需要那麼想他
擁有過的計劃 留給值得的對象 你知道 不會是他
其實你沒有那麼愛他 沒有深陷到不可自拔
認清了真心話 你就放得下

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by kaoru_Camui | 2008-06-08 22:36 | 歌 詞

福田内閣総理大臣スピーチ:「太平洋が「内海」となる日へ―「共に歩む」未来のアジアに5つの約束―」

今般は、杉田会長をはじめ主催者である日本経済新聞社の皆様方がこの会議を例年続けてこられた、本年で14回になったそうですが、その継続に対して、心から敬意を表する次第です。また、本日はお招きいただき、なおかつ食事の前にスピーチをさせていただくということで大変恐縮でございますけれども、少しばかりお時間を拝借させていただきたいと思います。

 まず最初に、チュンマリ・サイニャソーン・ラオス国家主席をはじめ、アジアのまた太平洋の各国からお集まりの友人の皆様に、日本政府を代表しまして心から歓迎の意を表したいと思います。

 先月来、アジアでは大変大きな災害が、ミャンマーで大型のサイクロン災害、中国西部では大地震が相次いで起こるという不幸な状況になりました。非常に多くの方々が被害に遭われました。残念なことでございます。この機会をお借りしまして、犠牲者のご冥福をお祈り申し上げ、そして、被災者の方々にもお見舞いを申し上げます。日本としましても、一刻も早い被災者の救援、一日も早い被災地の復旧・復興、これが実現しますよう、できる限りのお手伝いをさせていただいているところです。そしてこの際ミャンマー政府には、国際社会の善意を正面から受け止めて、そして連携して救援、復興に取り組んでほしいと、このように思います。

 本論に入ります前に最近のことについて若干お話をさせていただきたいと思います。

 中国からは今月の初めになりますけども、胡錦濤国家主席がお見えになりました。わたくしとの間で戦略的な互恵関係を強めていくことと、そのため日中は「新しいスタートライン」に立つんだと、こういうことを確かめ合いました。日本と中国の関係が、初めてグローバルな視野を獲得したと、こう申し上げていいと思っております。

 中国という大国が安定して伸びていくことは、これは大変に大事なことでございます。そのため日本としても、できることを一緒に協力してまいりたい。これはアジアの未来のためにもやっていかないといけない、そのように考えています。

 同じような視野の広がりは、いちばん近い隣国であります韓国の李明博大統領とも、「日韓新時代」を築く心意気とともに、確かに共有をいたしております。新時代の日中韓、三国関係の大事な意味は、アジアとさらには世界全体に対し、日本と韓国、中国が責任を共有しているんだというそういう認識ができた点であろうと思います。今年は秋になりますとこの三国の首脳同士、日本で集まっていろいろな話をすることになっているわけでございまして、この勢いは、大事に育てていきたいと思っております。

 以上はごく最近の動きについて申し上げたわけでございますけれども、本日は「アジアの未来」について、少し長期的なお話を申し上げてみようと思います。アジアの過去、来し方、そしてまた行く末というものを、とくに太平洋というプリズムを通して、少し考えてみたいと思います。そのうえで、アジアと太平洋の未来に寄せるわたくしなりの「お約束」を申し上げなければいけないとと思います。

 30年前、1977年、日本の対アジア外交につきまして、後に「福田ドクトリン」と呼ばれることとなる方針が打ち出されました。

 それは、良いことを分かち合い、問題には共同で当たるという同僚同士、そのような関係を、あるべき間柄として打ち出したのであります。わたくしはアジアの国々と日本の間には、それ以外の関係はあり得ない、その意味でこのドクトリンは、今なお生き続けているのだというふうに思っております。

 この「福田ドクトリン」が出たころといいますと、国民1人当たりのGDPがアジアの大方では300ドルとか、よくて700ドルといったような水準でありました。当時のアフリカ諸国と同じか、むしろ遅れて走っていたという時代でありまして、アジア各国はそこから急成長を遂げたのであります。この様子は、まさしくわたくしどもみなに、希望の力、機会の恩恵を、存分に教えてくれたのでありました。申し添えますが、アジアにできることがアフリカにできないはずはないと、こう堅くわたくしどもは信じておりまして、来週横浜において開きますアフリカ開発会議、TICADⅣでは、アジアの経験を分かち合い、アジアの持てる力をアフリカの開発に役立てていくということを、呼びかけてまいるつもりであります。

 それでは行く末を見てまいることにいたしまして、今から30年先、そのぐらいのスパンで見てまいりたいと思いますけれども、30年後はいったいどんな世界になっておりますでしょうか。思いつくまま申しますと、太平洋を「内海」とする国々の、ネットワークを形成しつつ発展するアジアの姿がわたくしには思い描けるのでございます。わたくしは、太平洋というこの広大な海洋が、今やもう、「地中海」のサイズに縮まってきている、これから30年の間に、さらに小さくなるであろうと思っております。

 まず、太平洋を内海とするならば、これはいったい、誰の内海でしょうか。日本、ASEANはもちろんですが、南北アメリカにとっての内海でありますし、極東開発が進めば、ロシアのものでもあるでしょう。中国からインドシナ、オーストラリアからニュージーランドはもとより、インドを経て中東に連なる内海であると認識をしたいものであります。

 太平洋を内海とするのは誠に気宇壮大、あるいは唐突に思われるかもしれません。しかし、本物の地中海が、16世紀の時代にどうだったかを思い起こしてみたいと思うのでありますけれども、そのころのことをブローデルというフランスの歴史家が地中海を内海として沿岸諸国の交流が活発に行われ、そしてそこを行き来する船舶が人間や物資を盛んに運んでいた様、こういうことを描いています。

 ところでその地中海を端から端まで測りますと、約3700 kmあります。

 皆様が今いらっしゃるこの会場からアメリカ西海岸のゴールデンゲート・ブリッジまでは8300 km足らずですが、今の船舶のスピードから考えますと、当時の3倍でございますから、16世紀に地中海を端から端まで航行するのに要した以内の時間で、このホテルからゴールデンゲート・ブリッジまで行けることになります。

 そのことでお分かりのように、これは船のスピードだけではありません、通信やいろんな手段がございます、地中海が内海であるなら、太平洋はもうすでに、船足だけから見ても16世紀の地中海より小さな内海だということです。

 こう考えると、わたくしたちの心の視野も、大胆に広げることができるということではないでしょうか。21世紀に生きるわたくしども、もう20世紀のあの、太平洋をさらに区切って東西に分けた、そんなせせこましい心の仕切りを取り払ってはどうでしょうか。そう考えると、せせこましくない、心が晴れ晴れとした気持ちにならないでしょうか。太平洋をほんとうの「内海」にしていく人間にふさわしい度量を、わたくしたちは獲得すべきではないかと思います。

 ですからこの際のキーワードは、「開放」です。「開放」。多様なアジア・太平洋、多様な世界に自らを開いていくこと、私たち日本社会が開かれた多様性に生きることを原点とし、アジア・太平洋の友人とともに無限の可能性を求めたいものであります。

 既にして、太平洋の周りには世界全体のGDPの約6割程度、貿易額にして4割以上を占める国々があります。経済規模にして、これから30年後ともなりますと、この「太平洋という内海」の沿岸には、1位から10位くらいの国々が軒を接することになっているはずであります。日本、米国、中国はもとより、韓国そしてインド、統合を進めるASEAN、それからロシアの経済は、30年経ちますとどこまで大きくなっていますでしょうか。

 このあいだわたくしはロシアにまいりまして、メドヴェージェフ大統領とプーチン首相との間で、地域の安定のため一緒に協力していこうという話をしました。最近のロシアは、極東地域に改めて目を向けているようでございます。極東ロシア・東シベリアの開発を進めるために、アジア・太平洋地域との緊密化を模索しております。わたくしが言いましたのは、そのためにも日本と平和条約を結ぶ必要があるでしょう、ということであります。もしロシアが日本との関係を深くし、アジア、太平洋と結び合いますと、ロシアには一段と成長の機会が出てくるでありましょうし、アジア・太平洋全体の繁栄にも寄与すると思います。

 南アジアへいきますと、ハイテク分野を中心に若くて有能な人材の宝庫であるインドも間違いなく、アジアの未来を支える柱になると、わたくしはそう思いますし、皆さんもそう思っておられると思います。

 こう見てまいりますと、わたくしたちはみな、立地条件に恵まれていることを喜ぶべきであろうと思います。ご近所がどんどん豊かになり、ヒトやモノ、資金や知識が太平洋を内海とする勢いで縦横に行き来する、そういう時と、ところに我々はいるのであります。わたくしはこの際経済連携を進め、域内の分業ですとか、生産や流通のネットワークをもっと勢いあるものにする方法を、アジアの国々や米国などと一緒になって、日本はしっかり考えるべきだと思います。

 アジアは、世界史の主役へと躍り出てまいりました。わたくしたちのこの地域は、海を通じて世界とつながる、拡大と発展をやめないネットワークであります。

 しかし、そのようなネットワークも自然に生まれるわけではありません。視野を太平洋にしっかりと広げた上で、アジア諸国がこのネットワーク構築に参加していくための体力をつけるとともに、必要な環境を整えて行かなくてはなりません。そのためには何をなすべきでしょうか。

 私は、これから、具体的な行動についてお約束を5つほど申し上げたいと思います。

 まずが第一にお約束申し上げますのは、共同体実現に向けスパートを始めておられるASEANの努力を、断固として支持するということであります。

 ASEANは、太平洋というネットワークの鍵を握る地域に位置しているばかりか、東アジアと太平洋における地域協力の要としての役割を、過去30年にわたって果たしてきました。ASEAN諸国は日本、中国、韓国といった国々に、協力と統合のメッセージを発し続けてきたのであります。ASEANの皆様はただいま、域内の経済格差を埋めようと奮闘中でありますし、普遍的価値に立脚した、憲章を打ち立てようとしている最中です。

 ASEANの安定と繁栄は、日本の利益であるとわたくしは思います。ですから2015年をメドに「共同体」を実現しようとなさっているASEANの努力に、今まで以上に協力していきたいと思います。ASEAN憲章が整いましたあかつきには、日本はASEAN担当大使を置きたいと思いますし、遠くない将来には、ASEAN代表部を設けることにもなろうと思います。

 日本とASEANの関係では、ひとつ最近の進展がありました。「日ASEAN包括的経済連携協定(AJCEP)」です。これは間違いなくASEAN域内に単一市場をつくる推進力となると思います。

 しかし、単一市場がしっかりとした発展を遂げるためには、ASEAN域内の格差解消が重要だと考えます。わたくしは、これからの30年間を「アジア格差解消の30年」とこう宣言し、皆様とともに取り組んでいくことを提案したいと思います。

 特に、メコン地域への支援として、域内格差の是正とともに、インドシナを東西に貫く回廊に対する支援を進めております。これは言ってみれば、ASEAN内陸国をいま申し上げております太平洋のネットワークにつなぐという営みでございます。東西の回廊はミャンマーを経てインドに届くもので、そうなれば一層躍動的な発展をこの地域にもたらすに間違いありません。

 環境保護と経済成長の両立ですとか、省エネ、食料安全保障の備えですとか、日本がASEANと一緒にやりたい課題はたくさんあります。鳥インフルエンザの蔓延を食い止める体制づくりなどは格好の例です。

 この30年、日本とASEANの関係は極めて奥の深いものになりましたが、日本とASEANは「将来ビジョンを分かち合い、共に考え、共に行動するパートナー」でありますし、あり続けるものだということをお約束したいと思います。

 第二の点は、日本は米国との同盟関係を、アジア・太平洋地域の公共財として強化してまいるというお約束であります。

 米国は、アジア・太平洋地域の最も重要なメンバーの一つでありますこと、言をまちません。わたくしは常日頃、「日米同盟の強化と、アジア外交の共鳴」ということを申しております。アジアには、北朝鮮問題のような、不安定・不確実な要素がまだ残っています。朝鮮半島の問題を解決することは、北東アジア全域の安定的な発展にとって不可欠です。日米同盟は、いまや日本の安全のための装置である以上に、アジア・太平洋の安定装置としての役割を、意味を帯びています。それによって、アジアは未来を見通しやすい場所となり、言い換えますとリスクの少ない、安心のできる場、交易や文化交流を心おきなく進めることのできる場となるのであります。そしてそのことは、アジア繁栄のいしずえであろうと思います。

 続いて第三の約束というものは、日本は「平和協力国家」として自らを鍛えつつ、アジア・太平洋と、ひいては世界の平和実現に、労苦を惜しまず汗をかいていくということであります。

 マラッカ海峡を中心とするシーレーンを、海賊がいない、テロリストに利用されない海にするために、ASEANをはじめとする各国との協力を一層進めたいと思います。テロとの戦いはいま、インド洋の給油活動で頑張っているところですけれども、これは続けていかないといけません。

 それからカンボジアで東ティモールで経験を積んできた平和構築の仕事では、日本は最近、平和構築の専門家を育てる教育コースを始めたところです。近い将来、ここを巣立った日本とアジア諸国の専門家が、アジアの外にも出かけていって平和構築の仕事で一緒に汗をかくという、それが目標であります。

 加えてわたくしは、「防災協力外交」を追求してみたいと思います。津波やサイクロン、激烈な地震と、アジアにはこのところ大規模な自然災害が立て続けに起きました。災害への対応力を強くするため、日本はいまODAも活用しつつ、まずはASEAN、ひいてはアジア・太平洋各国との「防災協力」を進めようとしております。

 アジア各国にある緊急援助機関同士でネットワークを結び、大規模災害が発生した時すぐさま連携して緊急援助に当たることができる体制づくりを、アジア各国とともに検討していきたいと思います。これに鳥インフルエンザへの備えなども勘案しまして、「アジア防災・防疫ネットワーク」と呼ぶに値するものを、急いで築いていくべきだと考えております。

 第四は、若者の交流に力を入れていくということです。あらゆる協力に必要な前提として、アジア・太平洋の知的・世代的交流のインフラを育成し、強くしていくということであります。日本は留学生30万人計画に着手しました。毎年アジア各地から6000人の若者を日本に呼んでくる「21世紀東アジア青少年大交流計画」というものも進めております。

 わたくしは、アジア・太平洋域内の大学間交流を飛躍的に拡大していきたいとも考えておりまして、年末の東アジア首脳会議までに結論が得られるように、内外の方々と知恵を絞っていきたいと思っております。ここでは1980年代以来欧州で続いてきた「エラスムス計画」というものがありますけども、そのアジア版とでも呼ぶべきものを目指しております。

 それから、先般設立されたERIA、すなわち東アジア・アセアン経済研究センターは、アジア・太平洋がダイナミックな発展センターとなるだろうという期待を持ち、ゆくゆくはこの地域においてOECDのような役割を果たす機関として、育ててまいりたいと思っております。

 そして最後に、第五の点は、気候変動との闘いであります。ただしこれは、ひとり日本だけでお約束できるものではありません。

 わたくしどものアジア地域は、間違いなく世界最大の成長センターになりますけれども、同時に世界最大の温室効果ガス排出センターともなることが、ほぼ確実であります。気候変動問題は、1カ月半後に日本が北海道洞爺湖で主催いたしますG8サミットで主要議題となるものでありますが、ポスト京都の枠組みについて早く合意を成し遂げ、低炭素社会を実現するようみんなで努力しなくてはなりません。

 またこの点、胡錦濤・中国国家主席が訪日の折、積極的な意向を示されたことに、わたくしどもは意を強くしているところです。日本には気候変動との闘いにおいてお手伝いできることがいろいろとありまして、ぜひアジア・太平洋の各国に協力をしてまいりたいと、そう思っております。

 以上がわたくしからの、アジア・太平洋の未来に寄せた5つの約束であります。第一に、ASEANの統合・発展を断固支持する、第二に、日米同盟を一層強化していく、第三に、平和協力国家としての責任を果たし、第四に、若者の交流によってこの地域の未来を支えていく知的・世代的インフラをつくっていくとお約束申し上げました。そして第五として、経済成長と環境保護、気候変動対策の両立という問題に、みんなの力で対応していかなくてはならないことを申し上げました。

 30年前、こんにちを見通すことが誰にもできなかったのと同様に、今から30年後にどんな世界となっているか、これを予想することは困難です。物事には明るい面、暗い面の両方があります。今後アジア・太平洋地域を襲う変化の荒波は、時として秩序を不安定にすることがあるかもしれません。

 中でも気候変動に備え、これを緩和していく試みは、誰しもが努めてまいらなければならない事柄であります。水の問題、エネルギーや食料の問題、またしかりです。そしてこの先に待ち構えている深刻な挑戦といいますと、人口の爆発と、その都市への集中でありましょう。このとき、よりよい統治の仕組み――すなわち、透明で民主的な、法の支配に基づくといったような、言葉にすればありきたりのものでありますけども――そういうことを確立できておりませんと、社会の混乱を吸収し、問題を未然に摘んでいくことができません。

 そんなとき、困ったときに、わたくしは日本が同僚として、仲間として頼ってもらえる国、あるいは一緒に協力しようと思ってもらえるような国であればよいと思います。

 わたくしどもの日本という国には、過去いろんな問題がありました。東京オリンピック、今から44年前でございますけれども、あの頃の日本で起こっていた公害はひどいものでした。15年前にはバブルが崩壊し、そのあとのデフレ不況も深刻なものでした。しかし35年前の石油ショックを契機にエネルギーの効率を高めるのに成功したり、公害も大方解決してまいりました。日本はいくつもの問題を抱えている問題山積国家でありますが、なんとかそれを乗り越えてきた問題解決国家でもあります。

 日本は、これだけ物質的に豊かな社会になっても、「もったいない」という心は失っておりません。日本は新たなチャレンジ、低炭素社会に必要な暮らしぶりを実現していく上で、基礎になるような風土をもっていると思います。ですからアジア・太平洋の国々が、何かと問題にぶつかったときに、日本はどうしただろうと、経験を語り合える仲間のように思える、わたくしは日本は、そういう国であればいいと思います。

 学びあい、触発しあう関係こそは、今日のアジア・太平洋に最もふさわしい間柄だろうと思います。日本には、この先解いていかないといけない問題もたくさんでございます。女性の社会進出、日本は遅れています、直接投資の受け入れ、これは少ないです、アジアの優秀な人材をどう活用するか、そういった分野では、日本はアジア・太平洋の国々から、少なからず学ぶことができるのではないでしょうか。またアジア・太平洋諸国の人たちも、日本が今直面している少子高齢化の問題をどう解こうとしているか、大いに関心をもって見てくれていると思います。日本も、より開かれた国へと変わらないといけません。まさしく相互に学びあい、励ましあう関係をもちたいものです。豊かな多様性を誇るこの地域の国々、人々が一緒に悩むなら、解決策はその分早く見つかるかもしれません。

 日本は、アジアが躍動し、そして太平洋がひとつの内海となるような、大きな成長の動きの中で、その一翼を担い、安定・発展の中核として、活躍の場を広げていきたいものだと思います。

 大切なことは、アジア・太平洋諸国の人々が相互の信頼関係を築いていくことであります。「共に歩む」ことであります。

 海を大きな媒介として、ひとつの躍動するネットワークとなって伸びていくアジア・太平洋圏にありまして、そこに生きる人たちとの間に、心と心の信頼をさらに強く通い合わせながら、日本と日本人は「共に歩む」絆をつくってまいらなければなりません。ということを申し上げまして、私はこのスピーチの結びとさせていただきたいと思います。

 御静聴、ありがとうございました。

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by kaoru_Camui | 2008-06-02 00:06 | その他

中華民國第12任總統馬英九先生就職演說

總統府機要室提供



  中華民國第12任總統馬英九伉儷及副總統蕭萬長伉儷今天上午參加在台北小巨蛋舉行的就職慶祝大會,總統並以「人民奮起,台灣新生」為題,發表就職演說,演說全文為:
  各位友邦元首、各位貴賓、各位僑胞、各位鄉親父老、各位電視機前與網路上的朋友,大家早安,大家好!
  一、二次政黨輪替的歷史意義
  今年三月二十二日中華民國總統選舉,台灣人民投下了改變台灣未來的一票。今天,我們在這裡不是慶祝政黨或個人的勝利,而是一起見證,台灣的民主已經跨越了一個歷史性的里程碑。
  我們的民主走過了一段顛簸的道路,現在終於有機會邁向成熟的坦途。在過去這一段波折的歲月裡,人民對政府的信賴跌到谷底,政治操作扭曲了社會的核心價值,人民失去了經濟安全感,台灣的國際支持也受到空前的折損。值得慶幸的是,跟很多年輕的民主國家相比,我們民主成長的陣痛期並不算長,台灣人民卻能展現日趨成熟的民主風範,在關鍵時刻,作出明確的抉擇:人民選擇政治清廉、經濟開放、族群和諧、兩岸和平與迎向未來。
  尤其重要的是,台灣人民一同找回了善良、正直、勤奮、誠信、包容、進取這一些傳統的核心價值。這一段不平凡的民主成長經驗,讓我們獲得了「台灣是亞洲和世界民主的燈塔」的讚譽,值得所有台灣人引以為傲。顯然,中華民國已經成為一個受國際社會尊敬的民主國家。
  不過,我們不會以此自滿。我們要進一步追求民主品質的提升與民主內涵的充實,讓台灣大步邁向「優質的民主」:在憲政主義的原則下,人權獲得保障、法治得到貫徹、司法獨立而公正、公民社會得以蓬勃發展。台灣的民主將不會再有非法監聽、選擇性辦案、以及政治干預媒體或選務機關的現象。這是我們共同的願景,也是我們下一階段民主改革的目標。
  在開票當天,全球有數億的華人透過電視與網路的直播,密切關注選舉的結果。因為台灣是全球唯一在中華文化土壤中,順利完成二次政黨輪替的民主範例,是全球華人寄以厚望的政治實驗。如果這個政治實驗能夠成功,我們將為全球華人的民主發展作出史無前例的貢獻,這是我們無法推卸的歷史責任。
  二、新時代的任務
  未來新政府最緊迫的任務,就是帶領台灣勇敢地迎接全球化帶來的挑戰。當前全球經濟正處於巨變之中,新興國家迅速崛起,我們必須快速提升台灣的國際競爭力,挽回過去流失的機會。當前全球經濟環境的不穩定,將是我們振興經濟必須克服的困難。但是,我們深信,只要我們的戰略正確、決心堅定,我們一定能達成我們的預定目標。
  台灣是一個海島,開放則興盛、閉鎖則衰敗,這是歷史的鐵律。所以我們要堅持開放、大幅鬆綁、釋放民間的活力、發揮台灣的優勢;我們要引導企業立足台灣、聯結亞太、佈局全球;我們要協助勞工適應快速的科技變遷與產業調整;我們還要用心培育我們的下一代,讓他們具有健全人格、公民素養、國際視野與終身學習的能力,同時要排除各種意識形態對教育的不當干擾。我們在回應全球化挑戰的同時,一定要維護弱勢群體的基本保障與發展的機會,也一定要兼顧台灣與全球生態環境的永續經營。
  新政府另外一項重要任務就是導正政治風氣,恢復人民對政府的信賴。我們將共同努力創造一個尊重人性、崇尚理性、保障多元、和解共生的環境。我們將促進族群以及新舊移民間的和諧,倡導政黨良性競爭,並充分尊重媒體的監督與新聞自由。
  新政府將樹立廉能政治的新典範,嚴格要求官員的清廉與效能,並重建政商互動規範,防範金權政治的污染。我希望每一位行使公權力的公僕,都要牢牢記住「權力使人腐化,絕對的權力使人絕對的腐化」這一句著名的警語。我們將身體力行誠信政治,實踐國民黨「完全執政、完全負責」的政見。新政府所有的施政都要從全民福祉的高度出發,超越黨派利益,貫徹行政中立。我們要讓政府不再是拖累社會進步的絆腳石,而是領導台灣進步的發動機。
  我堅信,中華民國總統最神聖的職責就是守護憲法。在一個年輕的民主國家,遵憲與行憲比修憲更重要。身為總統,我的首要任務就是樹立憲法的權威與彰顯守憲的價值。我一定會以身作則,嚴守憲政分際,真正落實權責相符的憲政體制。我們一定要做到:政府全面依法行政,行政院依法對立法院負責,司法機關落實法治人權,考試院健全文官體制,監察院糾彈違法失職。現在是我們建立優良憲政傳統的最好機會,我們一定要牢牢把握。
  我們要讓台灣成為國際社會中受人敬重的成員。我們將以「尊嚴、自主、務實、靈活」作為處理對外關係與爭取國際空間的指導原則。中華民國將善盡她國際公民的責任,在維護自由經濟秩序、禁止核子擴散、防制全球暖化、遏阻恐怖活動、以及加強人道援助等全球議題上,承擔我們應負的責任。我們要積極參與亞太區域合作,進一步加強與主要貿易夥伴的經貿關係,全面融入東亞經濟整合,並對東亞的和平與繁榮作出積極貢獻。
  我們要強化與美國這一位安全盟友及貿易夥伴的合作關係;我們也要珍惜邦交國的情誼,信守相互的承諾;我們更要與所有理念相通的國家和衷共濟,擴大合作。我們有防衛台灣安全的決心,將編列合理的國防預算,並採購必要的防衛性武器,以打造一支堅實的國防勁旅。追求兩岸和平與維持區域穩定,是我們不變的目標。台灣未來一定要成為和平的締造者,讓國際社會刮目相看。
  英九由衷的盼望,海峽兩岸能抓住當前難得的歷史機遇,從今天開始,共同開啟和平共榮的歷史新頁。我們將以最符合台灣主流民意的「不統、不獨、不武」的理念,在中華民國憲法架構下,維持台灣海峽的現狀。一九九二年,兩岸曾經達成「一中各表」的共識,隨後並完成多次協商,促成兩岸關係順利的發展。英九在此重申,我們今後將繼續在「九二共識」的基礎上,儘早恢復協商,並秉持四月十二日在博鰲論壇中提出的「正視現實,開創未來;擱置爭議,追求雙贏」,尋求共同利益的平衡點。兩岸走向雙贏的起點,是經貿往來與文化交流的全面正常化,我們已經做好協商的準備。希望七月即將開始的週末包機直航與大陸觀光客來台,能讓兩岸關係跨入一個嶄新的時代。
  未來我們也將與大陸就台灣國際空間與兩岸和平協議進行協商。台灣要安全、要繁榮、更要尊嚴!唯有台灣在國際上不被孤立,兩岸關係才能夠向前發展。我們注意到胡錦濤先生最近三次有關兩岸關係的談話,分別是三月二十六日與美國布希總統談到「九二共識」、四月十二日在博鰲論壇提出「四個繼續」、以及四月二十九日主張兩岸要「建立互信、擱置爭議、求同存異、共創雙贏」,這些觀點都與我方的理念相當的一致。因此,英九願意在此誠懇的呼籲:兩岸不論在台灣海峽或國際社會,都應該和解休兵,並在國際組織及活動中相互協助、彼此尊重。兩岸人民同屬中華民族,本應各盡所能,齊頭並進,共同貢獻國際社會,而非惡性競爭、虛耗資源。我深信,以世界之大、中華民族智慧之高,台灣與大陸一定可以找到和平共榮之道。
  英九堅信,兩岸問題最終解決的關鍵不在主權爭議,而在生活方式與核心價值。我們真誠關心大陸十三億同胞的福祉,由衷盼望中國大陸能繼續走向自由、民主與均富的大道,為兩岸關係的長遠和平發展,創造雙贏的歷史條件。
  最近四川發生大地震,災情十分的慘重,台灣人民不分黨派,都表達由衷的關切,並願意提供即時的援助,希望救災工作順利,災民安置與災區重建早日完成。
  三、台灣的傳承與願景
  從宣誓就職的這一刻開始,英九深知個人已經肩負二千三百萬人民的付託,這是我一生最光榮的職務,也是我一生最重大的責任。英九雖然不是在台灣出生,但台灣是我成長的故鄉,是我親人埋骨的所在。我尤其感念台灣社會對我這樣一個戰後新移民的包容之義、栽培之恩與擁抱之情。我義無反顧,別無懸念,只有勇往直前,全力以赴!
  四百多年來,台灣這塊土地一直慷慨的接納著先來後到的移民,滋養、庇護著我們,提供我們及後代子孫安身立命的空間,並以高峻的山峰、壯闊的大海,充實、淬礪著我們的心靈。我們繼承的種種歷史文化,不但在這片土地上得到延續,更得到擴充與創新,進而開創出豐盛多元的人文風景。
  中華民國也在台灣得到了新生。在我任內,我們將慶祝中華民國開國一百週年。這一個亞洲最早誕生的民主共和國,在大陸的時間只有三十八年,在台灣的歲月卻將超過一甲子。在這將近六十年間,中華民國與台灣的命運已經緊緊的結合在一起,共同經歷了艱難險阻與悲歡歲月,更在追求民主的曲折道路上,有了長足的進步。國父孫中山先生的民主憲政理想,當年在中國大陸沒有能夠實現,但今天在台灣終於生根、開花、結果。
  面對台灣的未來,英九充滿了信心。多年來我走遍台灣各個角落,在與各行各業的互動當中,讓我感受最深刻的就是:地無分南北,人無分老幼,善良、正直、勤奮、誠信、包容、進取這一些傳統的核心價值,不但洋溢在台灣人的生活言行,也早已深植在台灣人的本性裡。這是台灣一切進步力量的泉源,也是「台灣精神」的真諦。
  盱衡時局,環顧東亞,台灣擁有絕佳的地理位置、珍貴的文化資產、深厚的人文素養、日漸成熟的民主、活力創新的企業、多元和諧的社會、活躍海內外的民間組織、遍佈全球的愛鄉僑民,以及來自世界各地的新移民。只要我們秉持「台灣精神」,善用我們的優勢,並堅持「以台灣為主,對人民有利」的施政原則,我們一定可以將台澎金馬建設為舉世稱羨的樂土、我們引以為傲的美麗家園。
  台灣的振興不只要靠政府的努力,更要靠人民的力量;需要借重民間的智慧、需要朝野協商合作、需要所有社會成員積極的投入。各位親愛的父老兄弟姊妹們,我們要從此刻開始,捲起袖子,立即行動,打造美麗家園,為子孫奠定百年盛世的基礎。讓我們心連心、手牽手,大家一起來奮鬥!
  現在,請大家跟我一起高呼:
  台灣民主萬歲!
  中華民國萬歲!

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by kaoru_Camui | 2008-05-21 19:47 | その他

哪種運動減肥無效?

2008/05 康健雜誌 114期

收拾衣櫥,赫然警覺夏天將至,該是無袖、短褲、比基尼重出江湖的時刻,但低頭看看,對自己的豐腰壯臂真不滿意,怎麼辦?

運動吧!但常有人抱怨「每天運動還是減不了肥」。健身教練指出,這類減肥者選錯「無效運動」,因而無法在最短時間達到瘦身成效,必須遵循正確又有效率的運動法則,才能事半功倍。把握夏天來臨前的最後一個月,一起朝目標邁進。

無效運動1:選錯運動→瑜伽、游泳、騎車、呼拉圈

減肥的重點在「減脂」,應避免多花時間在無法燃脂的運動上,偏向嬉遊的休閒活動也不是瘦身首選,容易導致肌肉拉傷的運動更會摧毀減肥計劃,不可不慎,短期運動瘦身應避免選項如下:

瑜珈、彼拉提斯、抗力球

國際運動有氧體適能教練李筱娟指出,瑜伽等運動屬於伸展性質,雖然同一個動作維持幾分鐘會流汗、消耗體力,但不屬於燃脂的有氧運動,難達瘦身功效。

呼拉圈
呼拉圈是萬芳醫院肥胖防治中心主任劉燦宏口中「連續做2小時只會累卻不喘」的活動,運動量非常低,對於減肥幾近無效。

游泳

將游泳列入無效的運動減肥法令人訝異,劉燦宏醫師強調,游泳雖然消耗熱量,但一般人經常來回游一趟就暫停歇息,運動強度不足、心跳無法加快,待在水裡游游停停的時間一長,胃排空加速,身體容易飢餓,結果自我慰勞的飲食所補充的熱量,反而高於游泳消耗的卡路里,更難達到減肥成效。

騎自行車

假日騎車遊覽自然風光,心曠神怡,但恐怕不適合當作減肥的唯一運動。李筱娟教練指出,戶外騎車是享受,室內騎車才能鍛鍊。騎車郊遊攜帶零食一下肚,熱量統統補回來;
上近年來單車熱潮興盛,有些人加入騎車行列前,並未注意單車大小、姿勢正確,常因座位的高低不當,反而造成膝關節受傷。

重力訓練

對於尚未養成運動習慣的人,直接挑戰重量訓練是一大禁忌,劉燦宏醫師說明,重量訓練的運動強度太高,身體緊急以葡萄糖和儲存在肌肉裡的肝醣做為熱量燃料,不但不能燃燒脂肪,一瞬間消耗的熱量也少,無法減肥,只能練出肥厚的肌肉,不是瘦身者想要的結果
全球首大醫療入口網站WebMD更點名重量訓練中的拉背機、肩部推舉機、直立划船等器材,具有「潛在性不安全」,如果沒有專業教練在旁指導,可能因為姿勢偏差或因高估自己的體能,而使身體承受過度的拉扯和重力,導致難以彌補的傷害。



建議運動:水中有氧、飛輪有氧

有氧運動是達到體脂肪燃燒最迅速有效的運動,無論是舞蹈、慢跑、健身房裡的划步機等,只要能達到中低強度、長時間活動兩項目標,都可燃脂瘦身。其中,飛輪有氧和水中有氧是專業人士公認有效的減肥首選。

■飛輪有氧

在教練口令指示下、配合歌曲節奏,人人在室內單車上揮汗如雨。李筱娟教練指出,飛輪有氧是全球公認熱量消耗最高的運動,對於心肺功能提升、下半身肌力增強、核心肌群穩定性升高也有助益,且動作簡單,透過單車上的阻力旋鈕,營造各種情境變化,無論是入門或進階者都能找到適當的運動頻率。

台安醫院家醫科醫師林姝萍研究發現,飛輪有氧可改善新陳代謝症候群患者的血脂、血糖和身體質量,效果顯著,但她也提醒,因飛輪運動較激烈,最好先由醫生或運動教練評估是否合適,有心血管疾病、肥胖者、或關節曾開刀的患者不建議採用。

■水中有氧

看起來溫和緩慢的動作,燃脂效果卻不亞於陸上有氧,劉燦宏醫師說明,水中有氧仰賴水的浮力和阻力達到運動效果,配合浮板等道具使用效果更佳,例如一邊將浮板壓進水裡一邊行走,除了必須使勁之外,還能使用到陸地上較難運動的小肌群,有平衡肢體的附加價值;對於銀髮族、關節不適或體態肥胖不適宜在陸地上蹦蹦跳跳的人來說,水中浮力可卸除大部份衝擊力道,是個輕鬆無負擔的瘦身方法。

無效運動2:三天打魚兩天曬網

「無法持之以恆」是運動瘦身的頭號大敵,許多人立志減肥前幾天投入許多時間和體力,運動到汗水淋漓、精疲力盡,但很快就怠惰懶散,無法持續,對此劉燦宏醫師建議,利用「零存整付」的概念,每天運動一小時,便可輕鬆瘦身。

每天一小時!乍聽之下很困難,劉醫師笑著解釋,過去燃脂概念是要做有氧運動至少30分鐘,但最新研究發現,同樣是運動40分鐘,分段做完比一次完成的效果更佳,原因是「運動後熱效應」的影響。

運動後熱效應是指做完運動後身體的代謝率仍會持續一段時間,期間所消耗的熱量不亞於運動時的熱量,分段運動時,後續的熱效應次數也多,燃脂效果較一次做完運動好,劉燦宏進一步說明。

此外,過去認為心跳每分鐘到達130次才合乎運動標準,現在也修正為每分鐘心跳110次、中低強度的動作,也能達到相差無幾的燃脂效果。因此劉燦宏說,有足夠毅力維持熱量消耗高的運動當然很好,但若難持之以恆,日常爬樓梯、做家事、早一站下公車走路回家等讓身體動起來的活動都無妨,每天累積一個小時的活動時間,減肥於無形。



無效運動3:長期做相同運動,輕而易舉就能完成

運動初期效果顯著,但當身體習慣單一運動的頻率和強度時,體重無法繼續減輕,這時如果放任自己維持一派輕鬆的運動習慣,這個運動等同無效。

這時需從增加運動強度或混合肌力訓練著手。拉長時間、加快速度、增加頻率等做法可達到強度增加,而肌力訓練的目的則是提高基礎代謝率。

劉燦宏醫師強調,日常活動或運動所消耗的能量僅佔總熱量20~30%,因此再怎麼從事有氧運動,燃脂仍有限;相反地,即使我們坐著不動,身體為了維持心跳呼吸所耗用的能量佔了熱量消耗大宗,稱為「基礎代謝率」,和體內的肌肉量有關,肌肉量愈多、基礎代謝率愈高,身體就能消耗更多熱量。

因此,當有氧運動減肥到達瓶頸時,應加入無氧肌力訓練,以拉高基礎代謝率,加速熱量消耗,包括適量的仰臥起坐、伏地挺身,或重力訓練,可突破難再減肥的困境。

一月計劃建議

一個月運動瘦身怎麼做?劉燦宏醫師建議:

1.第1~15天:純做有氧運動,每天累積1小時。

2.第16天開始:先做有氧運動40分鐘,搭配15~20分鐘的無氧肌力訓練,可一直維持這個運動比例,繼續朝目標邁進。

3.必須搭配飲食控制,否則再怎麼努力運動都難瘦下來。

居家減肥運動組合

國際運動有氧體適能教練李筱娟結合伸展、有氧、及肌力運動,設計一套居家可做的有效運動組合,一塊兒運動吧!

■伸展:弓箭步

1.兩腳打開與肩同寬,雙手叉腰、眼睛平視前方,右腳站立膝蓋曲蹲,左腳向前大踩一步,膝蓋不超過腳尖,兩腳各呈90度。

2.前腳收回兩腳平行的位置,右腳保持微彎,左腳向後踩,腳跟抬起膝蓋彎曲向下蹲,收回開始位置,反覆做15~20次之後換腳。

練大腿肌力、身體平衡和穩定,動作愈慢愈費力。持續的時間加長到15~20分鐘以上可提伸心肺功能。

■肌力訓練

1.蹲:

利用彈力繩的阻力增加強度(也可用寶特瓶裝水代替),雙手握住彈力繩打開在身體兩側與肩同高的位置,兩腳打開與肩同寬,雙腳曲蹲,膝蓋不超過腳尖,雙手向上舉高後,慢慢回來一開始的位置,重複8~12次,可鍛鍊大腿和臀部,注意動作時手直接往上不要外開。
2.肱三頭肌伸直:

身體站直收腹,一腳踩住彈力繩,左手握住右手肘,右手彎曲向後,右手向上伸直,再回到開始位置。
3.肱二頭肌彎舉:

單腳或雙腳踩住彈力繩,繩子愈長阻力愈小,手肘置與身體兩側,手向上彎舉,放下來靠近大腿的位置。

4.肩膀三角肌:

單腳踩住彈力繩,手握繩由下向上舉高,停留1~3秒訓練肩膀。

以上動作建議次數8~12次,可依個人體能增加,約10~15分鐘。

■爆發力訓練:彈跳

1.雙腳蹲下,雙手放在身體兩側撐住地板,雙腳同時向後跳,再迅速收回來,然後站起來。

2.依個人體能,反覆做3~5分鐘,運用瞬間彈跳的力道,訓練心肺及爆發力。

■拳擊有氧

1.預備動作:兩腳與肩同寬,右腳前左腳後,雙手置於臉頰兩側。
2.基本動作:右直拳是1,左直拳為2,右勾拳為3,左勾拳為4,右上勾拳為5,左上勾拳為6。

3.可任意組合基本動作,以6個動作反覆出擊。

4.配合腳步動作位移,後腳跟微微抬起,腳掌著地,配合自然節奏,前後左右或圓形移動維持拳擊強度。

5.身體微彎,腹部保持緊縮,左腳抬膝,模擬近身格鬥衝撞姿勢。

6.左腳落地後,右腳往後踢,出力點在腳跟,可鍛練臀部肌肉。

7.接著整套拳擊動作換邊做,練習時間持續15~20分鐘。

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by kaoru_Camui | 2008-05-20 23:38 | ダイエット デイアリー

2008年日中戰略互惠關係共同聲明 (第四公報)

第一點
双方は、日中関係が両国のいずれにとっても最も重要な二国間関係の一つであり、今や日中両国が、アジア太平洋地域及び世界の平和、安定、発展に対し大きな影響力を有し、厳粛な責任を負っているとの認識で一致した。また、双方は、長期にわたる平和及び友好のための協力が日中両国にとって唯一の選択であるとの認識で一致した。双方は、「戦略的互恵関係」を包括的に推進し、また、日中両国の平和共存、世代友好、互恵協力、共同発展という崇高な目標を実現していくことを決意した。

第二點
双方は、1972年9月29日に発表された日中共同声明、1978年8月12日に署名された日中平和友好条約及び1998年11月26日に発表された日中共同宣言が、日中関係を安定的に発展させ、未来を切り開く政治的基礎であることを改めて表明し、三つの文書の諸原則を引き続き遵守することを確認した。また、双方は、2006年10月8日及び2007年4月11日の日中共同プレス発表にある共通認識を引き続き堅持し、全面的に実施することを確認した。

第三點
双方は、歴史を直視し、未来に向かい、日中「戦略的互恵関係」の新たな局面を絶えず切り開くことを決意し、将来にわたり、絶えず相互理解を深め、相互信頼を築き、互恵協力を拡大しつつ、日中関係を世界の潮流に沿って方向付け、アジア太平洋及び世界の良き未来を共に創り上げていくことを宣言した。

第四點
双方は、互いに協力のパートナーであり、互いに脅威とならないことを確認した。双方は、互いの平和的な発展を支持することを改めて表明し、平和的な発展を堅持する日本と中国が、アジアや世界に大きなチャンスと利益をもたらすとの確信を共有した。
(1)日本側は、中国の改革開放以来の発展が日本を含む国際社会に大きな好機をもたら していることを積極的に評価し、恒久の平和と共同の繁栄をもたらす世界の構築に貢献していくとの中国の決意に対する支持を表明した。
(2)中国側は、日本が、戦後60年余り、平和国家としての歩みを堅持し、平和的手段により世界の平和と安定に貢献してきていることを積極的に評価した。双方は、国際連合改革問題について対話と意思疎通を強化し、共通認識を増やすべく努力することで一致した。中国側は、日本の国際連合における地位と役割を重視し、日本が国際社会で一層大きな建設的役割を果たすことを望んでいる。
(3)双方は、協議及び交渉を通じて、両国間の問題を解決していくことを表明した。

第五點
台湾問題に関し、日本側は、日中共同声明において表明した立場を引き続き堅持する旨改めて表明した。

第六點
双方は、以下の五つの柱に沿って、対話と協力の枠組みを構築しつつ、協力していくことを決意した。
(1)政治的相互信頼の増進
双方は、政治及び安全保障分野における相互信頼を増進することが日中「戦略的互恵関係」構築に対し重要な意義を有することを確認するとともに、以下を決定した。
○両国首脳の定期的相互訪問のメカニズムを構築し、原則として、毎年どちらか一方の首脳が他方の国を訪問することとし、国際会議の場も含め首脳会談を頻繁に行い、政府、議会及び政党間の交流並びに戦略的な対話のメカニズムを強化し、二国間関係、それぞれの国の国内外の政策及び国際情勢についての意思疎通を強化し、その政策の透明性の向上に努める。
○安全保障分野におけるハイレベル相互訪問を強化し、様々な対話及び交流を促進し、相互理解と信頼関係を一層強化していく。
○国際社会が共に認める基本的かつ普遍的価値の一層の理解と追求のために緊密に協力するとともに、長い交流の中で互いに培い、共有してきた文化について改めて理解を深める。
(2)人的、文化的交流の促進及び国民の友好感情の増進
双方は、両国民、特に青少年の間の相互理解及び友好感情を絶えず増進することが、日中両国の世々代々にわたる友好と協力の基礎の強化に資することを確認するとともに、以下を決定した。
○両国のメディア、友好都市、スポーツ、民間団体の間の交流を幅広く展開し、多種多様な文化交流及び知的交流を実施していく。
○青少年交流を継続的に実施する。
(3)互恵協力の強化
双方は、世界経済に重要な影響力を有する日中両国が、世界経済の持続的成長に貢献していくため、以下のような協力に特に取り組んでいくことを決定した。
○エネルギー、環境分野における協力が、我々の子孫と国際社会に対する責務であるとの認識に基づき、この分野で特に重点的に協力を行っていく。
○貿易、投資、情報通信技術、金融、食品・製品の安全、知的財産権保護、ビジネ
ス環境、農林水産業、交通運輸・観光、水、医療等の幅広い分野での互恵協力を
進め、共通利益を拡大していく。
○日中ハイレベル経済対話を戦略的かつ実効的に活用していく。
○共に努力して、東シナ海を平和・協力・友好の海とする。
(4)アジア太平洋への貢献
双方は、日中両国がアジア太平洋の重要な国として、この地域の諸問題において、緊密な意思疎通を維持し、協調と協力を強化していくことで一致するとともに、以下のような協力を重点的に展開することを決定した。
○北東アジア地域の平和と安定の維持のために共に力を尽くし、六者会合のプロセスを共に推進する。また、双方は、日朝国交正常化が北東アジア地域の平和と安定にとって重要な意義を有しているとの認識を共有した。中国側は、日朝が諸懸案を解決し国交正常化を実現することを歓迎し、支持する。
○開放性、透明性、包含性の三つの原則に基づき東アジアの地域協力を推進し、アジアの平和、繁栄、安定、開放の実現を共に推進する。
(5)グローバルな課題への貢献
双方は、日中両国が、21世紀の世界の平和と発展に対し、より大きな責任を担っており、重要な国際問題において協調を強化し、恒久の平和と共同の繁栄をもたらす世界の構築を共に推進していくことで一致するとともに、以下のような協力に取り組んでいくこ
とを決定した。
○「気候変動に関する国際連合枠組条約」の枠組みの下で、「共通に有しているが差異のある責任及び各国の能力」原則に基づき、バリ行動計画に基づき2013年以降の実効的な気候変動の国際枠組みの構築に積極的に参加する。
○エネルギー安全保障、環境保護、貧困や感染症等のグローバルな問題は、双方が直面する共通の挑戦であり、双方は、戦略的に有効な協力を展開し、上述の問題の解決を推進するために然るべき貢献を共に行う。
中日關於全面推進戰略互惠關係的聯合聲明
  應日本國政府邀請,中華人民共和國主席胡錦濤於2008年5月6日至10日對日本國進行國事訪問。訪問期間,胡錦濤主席會見了明仁天皇,並同福田康夫內閣總理大臣舉行會談,就全面推進戰略互惠關係達成廣泛共識。雙方發表聯合聲明如下:
  一、雙方一致認為,中日關係對兩國都是最重要的雙邊關係之一。兩國對亞太地區和世界的和平、穩定與發展有著重要影響,肩負著莊嚴責任。長期和平友好合作是雙方唯一選擇。雙方決心全面推進中日戰略互惠關係,實現中日兩國和平共處、世代友好、互利合作、共同發展的崇高目標。
  二、雙方重申,1972年9月29日發表的《中日聯合聲明》、1978年8月12日簽署的《中日和平友好條約》及1998年11月26日發表的《中日聯合宣言》構成中日關係穩定發展和開創未來的政治基礎,確認繼續恪守三個檔的各項原則。雙方確認,繼續堅持和全面落實2006年10月8日及2007年4月11日發表的《中日聯合新聞公報》的各項共識。
  三、雙方決心正視歷史、面向未來,不斷開創中日戰略互惠關係新局面。雙方將不斷增進相互理解和相互信任,擴大互利合作,使中日關係的發展方向與世界發展潮流相一致,共同開創亞太地區和世界的美好未來。
  四、雙方確認,兩國互為合作夥伴,互不構成威脅。雙方重申,相互支援對方的和平發展。雙方確信,堅持和平發展的中國和日本將給亞洲和世界帶來巨大機遇和利益。
  中國自改革開放以來取得的發展給包括日本在內的國際社會帶來了巨大機遇,日方對此表示積極評價。中國願為構建持久和平、共同繁榮的世界作出貢獻,日方對此表示支持。
  日本在戰後60多年來,堅持走作為和平國家的道路,通過和平手段為世界和平與穩定作出貢獻,中方對此表示積極評價。雙方同意就聯合國改革問題加強對話與溝通,努力增加共識。中方表示重視日本在聯合國的地位和作用,願意看到日本在國際事務中發揮更大的建設性作用。
  雙方堅持通過協商和談判解決兩國間的問題。
  五、日方重申,繼續堅持在《日中聯合聲明》中就臺灣問題表明的立場。
  六、雙方決定在以下五大領域構築對話與合作框架,開展合作。
  (一)增進政治互信
  雙方確認,增進政治安全互信對構築中日戰略互惠關係具有重要意義。雙方決定:
  ——建立兩國領導人定期互訪機制,原則上隔年互訪,在多邊場合頻繁舉行會晤。加強政府、議會、政黨間的交流和戰略對話機制,就雙邊關係和各自內外政策及國際形勢加強溝通,努力提高政策透明度。
  ——加強安全保障領域的高層互訪,促進多層次對話與交流,進一步加深相互理解和信任。
  ——為進一步理解和追求國際社會公認的基本和普遍價值進行緊密合作,不斷加深對在長期交流中共同培育、共同擁有的文化的理解。
  (二)促進人文交流,增進國民友好感情
  雙方確認,不斷增進兩國人民特別是青少年之間的相互瞭解和友好感情,有利於鞏固中日世代友好與合作的基礎。為此,雙方決定:
  ——廣泛開展兩國媒體、友城、體育、民間團體之間的交流,開展豐富多采的文化交流及知識界交流。
  ——持之以恆地開展青少年交流。
  (三)加強互利合作
  雙方確認,中日兩國作為對世界經濟有重要影響的國家,將為世界經濟的可持續增長作出貢獻,決定重點開展以下合作:
  ——在能源和環境領域開展合作是我們對子孫後代和國際社會的義務,基於這一認識,要特別加強在這一領域的合作。
  ——在貿易、投資、資訊通訊技術、金融、食品及產品安全、智慧財產權保護、商務環境、農林水產業、交通運輸及旅遊、水、醫療等廣泛領域開展互利合作,擴大共同利益。
  ——從戰略高度有效運用中日經濟高層對話。
  ——共同努力,使東海成為和平、合作、友好之海。
  (四)共同致力於亞太地區的發展
  雙方確認,中日兩國作為亞太地區重要國家,將就本地區事務保持密切溝通,加強協調與合作。雙方決定重點開展以下合作:
  ——共同致力於維護東北亞地區和平與穩定。共同推動六方會談進程。雙方一致認為,日朝關係正常化對東北亞地區的和平與穩定具有重要意義。中方對日朝解決有關問題,實現關係正常化表示歡迎和支持。
  ——本著開放、透明和包容的原則,促進東亞區域合作,共同推動建設和平、繁榮、穩定和開放的亞洲。
  (五)共同應對全球性課題
  雙方確認,中日兩國在21世紀對世界的和平與發展肩負更大責任,願就重大國際問題加強協調,共同推動建設持久和平、共同繁榮的世界。雙方決定開展以下合作:
  ——雙方將在《聯合國氣候變化框架公約》框架下,根據“共同但有區別的責任及各自能力”的原則,按照巴厘路線圖積極參與構建2012年之後有實效的應對氣候變化國際框架。
  ——雙方確認能源安全、環境保護、貧困、傳染病等全球性問題是雙方面臨的共同挑戰,雙方將從戰略高度開展有效合作,共同為推動解決上述問題作出應有貢獻。

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by kaoru_Camui | 2008-05-18 23:15 | その他

1998年日中共同宣言 (第三公報)


双方は、冷戦終了後、世界が新たな国際秩序形成に向けて大きな変化を遂げつつある中で、経済の一層のグローバル化に伴い、相互依存関係は深化し、また安全保障に関する対話と協力も絶えず進展しているとの認識で一致した。平和と発展は依然として人類社会が直面する主要な課題である。公正で合理的な国際政治・経済の新たな秩序を構築し、21世紀における一層揺るぎのない平和な国際環境を追求することは、国際社会共通の願いである。

双方は、主権及び領土保全の相互尊重、相互不可侵、内政に対する相互不干渉、平等及び互恵、平和共存の諸原則並びに国際連合憲章の原則が、国家間の関係を処理する基本準則であることを確認した。

双方は、国際連合が世界の平和を守り、世界の経済及び社会の発展を促していく上で払っている努力を積極的に評価し、国際連合が国際新秩序を構築し維持する上で重要な役割を果たすべきであると考える。双方は、国際連合が、その活動及び政策決定プロセスにおいて全加盟国の共通の願望と全体の意思をよりよく体現するために、安全保障理事会を含めた改革を行うことに賛成する。

双方は、核兵器の究極的廃絶を主張し、いかなる形の核兵器の拡散にも反対する。また、アジア地域及び世界の平和と安定に資するよう、関係国に一切の核実験と核軍備競争の停止を強く呼びかける。

双方は、日中両国がアジア地域及び世界に影響力を有する国家として、平和を守り、発展を促していく上で重要な責任を負っていると考える。双方は、日中両国が国際政治・経済、地球規模の問題等の分野における協調と協力を強化し、世界の平和と発展ひいては人類の進歩という事業のために積極的な貢献を行っていく。



双方は、冷戦後、アジア地域の情勢は引き続き安定の方向に向かっており、域内の協力も一層深まっていると考える。そして、双方は、この地域が国際政治・経済及び安全保障に対して及ぼす影響力は更に拡大し、来世紀においても引き続き重要な役割を果たすであろうと確信する。

双方は、この地域の平和を維持し、発展を促進することが、両国の揺るぎない基本方針であること、また、アジア地域における覇権はこれを求めることなく、武力又は武力による威嚇に訴えず、すべての紛争は平和的手段により解決すべきであることを改めて表明した。

双方は、現在の東アジア金融危機及びそれがアジア経済にもたらした困難に対して大きな関心を表明した。同時に、双方は、この地域の経済の基礎は強固なものであると認識しており、経験を踏まえた合理的な調整と改革の推進並びに域内及び国際的な協調と協力の強化を通じて、アジア経済は必ずや困難を克服し、引き続き発展できるものと確信する。双方は、積極的な姿勢で直面する各種の挑戦に立ち向かい、この地域の経済発展を促すためそれぞれできる限りの努力を行うことで一致した。

双方は、アジア太平洋地域の主要国間の安定的な関係は、この地域の平和と安定に極めて重要であると考える。双方は、ASEAN地域フォーラム等のこの地域におけるあらゆる多国間の活動に積極的に参画し、かつ協調と協力を進め、理解の増進と信頼の強化に努めるすべての措置を支持することで意見の一致をみた。



双方は、日中国交正常化以来の両国関係を回顧し、政治、経済、文化、人の往来等の各分野で目を見張るほどの発展を遂げたことに満足の意を表明した。また、双方は、目下の情勢において、両国間の協力の重要性は一層増していること、及び両国間の友好協力を更に強固にし発展させることは、両国国民の根本的な利益に合致するのみならず、アジア太平洋地域ひいては世界の平和と発展にとって積極的に貢献するものであることにつき認識の一致をみた。双方は、日中関係が両国のいずれにとっても最も重要な二国間関係の一つであることを確認するとともに、平和と発展のための両国の役割と責任を深く認識し、21世紀に向け、平和と発展のための友好協力パートナーシップの確立を宣言
した。

双方は、1972年9月29日に発表された日中共同声明及び1978年8月12日に署名された日中平和友好条約の諸原則を遵守することを改めて表明し、上記の文書は今後とも両国関係の最も重要な基礎であることを確認した。

双方は、日中両国は二千年余りにわたる友好交流の歴史と共通の文化的背景を有しており、このような友好の伝統を受け継ぎ、更なる互恵協力を発展させることが両国国民の共通の願いであるとの認識で一致した。

双方は、過去を直視し歴史を正しく認識することが、日中関係を発展させる重要な基礎であると考える。日本側は、1972年の日中共同声明及び1995年8月15日の内閣総理大臣談話を遵守し、過去の一時期の中国への侵略によって中国国民に多大な災難と損害を与えた責任を痛感し、これに対し深い反省を表明した。中国側は、日本側が歴史の教訓に学び、平和発展の道を堅持することを希望する。双方は、この基礎の上に長きにわたる友好関係を発展させる。

双方は、両国間の人的往来を強化することが、相互理解の増進及び相互信頼の強化に極めて重要であるとの認識で一致した。

双方は、毎年いずれか一方の国の指導者が相手国を訪問すること、東京と北京に両政府間のホットラインを設置すること、また、両国の各層、特に両国の未来の発展という重責を担う青少年の間における交流を、更に強化していくことを確認した。

双方は、平等互恵の基礎の上に立って、長期安定的な経済貿易協力関係を打ち立て、ハイテク、情報、環境保護、農業、インフラ等の分野での協力を更に拡大することで意見の一致をみた。日本側は、安定し開放され発展する中国はアジア太平洋地域及び世界の平和と発展に対し重要な意義を有しており、引き続き中国の経済開発に対し協力と支援を行っていくとの方針を改めて表明した。中国側は、日本がこれまで中国に対して行ってきた経済協力に感謝の意を表明した。日本側は、中国がWTOへの早期加盟実現に向けて払っている努力を引き続き支持していくことを重ねて表明した。

双方は、両国の安全保障対話が相互理解の増進に有益な役割を果たしていることを積極的に評価し、この対話メカニズムを更に強化することにつき意見の一致をみた。

日本側は、日本が日中共同声明の中で表明した台湾問題に関する立場を引き続き遵守し、改めて中国は一つであるとの認識を表明する。日本は、引き続き台湾と民間及び地域的な往来を維持する。

双方は、日中共同声明及び日中平和友好条約の諸原則に基づき、また、小異を残し大同に就くとの精神に則り、共通の利益を最大限に拡大し、相違点を縮小するとともに、友好的な協議を通じて、両国間に存在する、そして今後出現するかもしれない問題、意見の相違、争いを適切に処理し、もって両国の友好関係の発展が妨げられ、阻害されることを回避していくことで意見の一致をみた。

双方は、両国が平和と発展のための友好協力パートナーシップを確立することにより、両国関係は新たな発展の段階に入ると考える。そのためには、両政府のみならず、両国国民の広範な参加とたゆまぬ努力が必要である。双方は、両国国民が、共に手を携えて、この宣言に示された精神を余すところなく発揮していけば、両国国民の世々代々にわたる友好に資するのみならず、アジア太平洋地域及び世界の平和と発展に対しても必ずや重要な貢献を行うであろうと固く信じる。

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by kaoru_Camui | 2008-05-18 23:14 | その他

預計要去的店XD

周一
台北車站"千姬"台北市南陽街30號2樓
腰內肉190NT
很好吃!!
老闆是個日本老老先生
結帳的時候會很溫和的跟客人說謝謝(當然是日文)
下次還要翹課去吃XD

結果周三又翹課去了一次~
朋友點了雞排咖哩~還挺好吃的

找時間要去
台大附近"田口山"
台北市溫州街74巷5弄1號
咖哩 大阪燒 咖哩餅
在台一隔壁那條巷子(不是l'amour那條)進去走段路就會到
豬肉大阪燒還蠻好吃的
但豬肉沒有我想像中嫩

TNE屋(衣蝶B1)
台北市南京東路14號B1(IDEE台北店B1)
02-2521-9302
平日及例假日11:00~21:30 例假日前一天11:00~22:00

艾媽咪派
藍莓、櫻桃、紅豆、核桃
藍莓的乳酪~應該是那天出問題了吧~沒有特別好吃
紅豆派還真的都是紅豆~但不甜

壽樂日本料理
台北市中山北路一段152號一邱大樓B1
02-2561-3883
營業時間:11:30~14:00/17:30~21:00
三明治壽司、大里肌豬排定食
(這可是專程為了讓某人貴到哭出來而找的店~哼哼)
事後證明賠錢事小= =+
人生果然是十賭九輸~媽媽我錯了(捏耳朵)

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by kaoru_Camui | 2008-04-20 00:43 | その他

狂騒

好吧,
是我太急躁了。
有些事本來就是不能一昧要求快速進展的。
(理智上接受但情感上不認同= =+)

調整步調,重新出發
這樣下去的話,
其實甚麼都做不了。

そのまま続ければ、実に何も出来ない

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by kaoru_Camui | 2008-04-09 01:33 | 気持ち

抱枕頭


但其實....
枕頭是我硬塞的

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by kaoru_Camui | 2008-04-06 02:11 | その他

§醫龍人物寫給妳的戀文§

http://yan-cocktail.sakura.ne.jp/labo/450/
試了好久總算讓我試出霧島軍司 來了~
比起朝田~我還是比較想收到霧島的情書啊~(攤)
興味があるなら、やってみよう!

愛しいのあなたへ 霧島軍司 からの恋文です

●説明:

君とはじめてあってから一年の時が過ぎようとしてる
君と楽しく馴れ合ったのは最初の1、2ヶ月だけでその後は・・・
君と仲良くしたいと思いつつ・・・君との約束を守れない僕がいた・・・

二度と戻れないあの夏の日、馴れ合いのなか僕は一つの恋をした
もしかしたら、あまりに一方通行であまりに不誠実なこの恋は恋とよべるものではないかもしれない

ただ僕の心では自分の気持ちをコントロールできなかった
君の存在が大きすぎて、君のことが好きすぎて・・・

僕の小さく弱いこころは君への愛に押しつぶされてしまった。

君のことがまだ好きだ
去年より、昨日より・・・いま君を愛してる

ぼくは心に決めた
もう逃げないと
僕と一度あってくれませんか?

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by kaoru_Camui | 2008-03-02 21:06 | 変な物

拍手

標題沒騙人啊...

的確是
「拍」了貓的「手」
(好無聊...氣溫又下降了啦)


還有拍兩手的XD

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by kaoru_Camui | 2008-02-08 21:47 | その他

紅包貓


新年快樂!!
裡面的錢我就替你收下了...
姐姐會幫你存起來
小孩子不要亂花錢XD

咪:
存...存著是能幹嘛!?你真的會存進去嗎!!?
我要折現!!折成罐罐就好!!
我不要讓你存~喵的啦!

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by kaoru_Camui | 2008-02-08 21:42 | その他

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